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この動画は2024年07月07日 23時59分に販売終了しました。

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【名作2023春期】地球ゆるⅠ 初級[期間限定]

~公転・自転・海洋・大気のゆる~
2024年夏期集中講座【期間限定】
申込受付期間:2024年6月25日(火)0時00分 ~ 7月7日(日)23時59分まで

「根本の理」に立ち返れば、自分もさらに深くさらに豊かにゆるむ。地球、海、そして大気と一体となり、ゆるんだ自分を取り戻そう。楽しいよ!!

 「もっとゆるみたい、それにはどうすればいいんだろう」そして「ゆるの本質とはいったい何だろう」そうお思いの方に、超絶おすすめの「地球ゆる」が、ついに講座として本格的に公開されました。
 地球はゆるをしている、海もゆるをしている、大気も、そしてあの鳥も!
 森羅万象に共通する本質=由流=ゆるを地球・海・大気から感じ取り、学び取るための講座。

 ゆる創始者高岡英夫のリードに気持ちよく気持ちよく身も心も任せ、最高に快適なゆるの世界ツアーを満喫しましょう。ぜひご受講ください!!

  • 難易度:★☆☆☆☆1~★★★☆☆3  難易度の説明はこちら をご覧ください
  • 講座時間:約1時間33分
  • 講師:高岡英夫
  • メソッド:
    1. 地球ゆる解説
    2. 公転・自転のゆる
    3. 海洋のゆる
    4. 大気のゆる
  • 講座料:18,000円

「受講生座談会」でのお客様の声

地球ゆるⅠ 初級を受講されたお客様の声を運動総研サイトの「2023年春期集中講座・受講生座談会」でお読みいただけます。
「受講生座談会」はこちらです。(別サイトを表示します)

お客様の声

「地球ゆる」をやってみて   N.Sさん(医師 東京都)
・その1
 今朝ほど地球ゆるに取り組んでいたところ、大変貴重な経験をしたのでご報告します。
 昨日から熱海での講習会に講師として来ていました。崖の上に建った、海に向けた展望の良いホテルの部屋で、いつものように自分の発表や座長の仕事に備えて、地球ゆるを行っていました。
 行いながら、海が眼下に水平線まで果てしなく広がります。何と豊かに色々な方向からゆるった波が押し寄せてくることでしょう。ゆるに没頭しているのですが、眼下に海が広がっているため、自然に眼に飛び込んできます。水平線の向こうから幾重にも波がゆるって向かってくるのが良く解ります。海を見たことは勿論今まで数多くありますが、今まで、ここまで海のゆるを身体で感じたことはありません。

 更に講習の内容が、鳥が気流に乗って飛ぶところで、本当に大型の鳥が、上空から下方に降下してきました。そして"気流に乗って上昇する"と言うところで、本当に上昇気流を見つけた鳥が、一切羽ばたくことなく、大変優雅に螺旋を描いて目の前を上昇していきます。空気の壮大な上昇下降を初めて感じ、自分の脇は鳥と同じく大きく開き、肩包体も広がり、正に鳥と一体化したかの様です。
 その後鳥は更に上昇気流に乗り、視界から上方に消えて行きました。多分今朝のこの体感は身体に強烈に刻印されたため、ずっと消えることはないでしょう。明日の朝のトレーニングが楽しみでしょうがありません。
 映像講座になったことで、以前とは比較にならない位トレーニング環境が改善されています。その中でも、今朝の体験は無上のものとなっており、報告させて頂きました。

・その2
 今朝も地球ゆるを行いました。昨日と全く同じではありませんが、多くの部分で2回目もしくは3回目だったため部分的にはより良く感じられました。昨日の熱海のホテルとはうって変わって本日は東京都内の自分の部屋ですが、朝5時の静謐な空間です。
 始まると、昨日身体に刻みこまれた感覚があっと言う間に戻って来ました。特に昨日身体に取り込まれた複雑な波の動きが、そのまま身体の中でうごめく様です。大きな海流の動きに対して、1メートル規模の様々な方向からの波は、規模的には身体全体に対して細胞位に相当するのでしょうか。大きなうねりと同時に小さな波も感じ、細胞に染み入って行く感覚で、これは初めてのことです。
 今年に入り、自分が如何にストラクチャーとモビリティに偏重していたかが本当に良く解り、クオリティに関しては初心者であることを深く自覚し、毎回新たな発見があります。
 大きな波が通るのと同時に小さな波が細かく広がり、今まで意識が行き届かなかった、センター、ベスト、肩包体、骨などの部分にも大・小の波の意識が届く感覚です。ゆるった重力が、身体の隅々に行きわたる感じもします。
 今まで細胞正常力講座は、何故か強烈に眠気や脳疲労を感じてしまうため、どちらかと言うと避けていたのですが、今は一番受講したい課目になり、集中講座で開催があれば是非受講したいと思います。

 思う存分地球ゆるを感じた昨日と今日ですが、自宅の中にも古いオリーブのまな板、一枚板のタモ材のテーブルなど、自然のゆるが感じられるものが身の回りにもあり、焼き物の食器からも土の力を感じます。
 美術館で芸術を身体意識で感じることは無上の喜びとしておりますが、身近の物からも感じ、これは毎日が変わりそうです。生の感動を失わないうちにと、急ぎ報告させていただきます。
 この文章を日中の隙間時間で書き、そして夜に帰宅後、我慢が出来なくてまた地球ゆるに取り組んでしまいました。何か海水に満たされています。自分の身体の何かが大きく変わりつつあります。

  • *講座の活用方法や本サイトの講座全般に関わる用語(NFB、10年ミッションなど)についてはこちらをご確認ください。

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