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この動画は2024年07月07日 23時59分に販売終了しました。

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【名作2023春期】眼精疲労解消法Ⅰ 初級[期間限定]

~眼球捉動通法&眼精側脳口路&後脳口路法~
2024年夏期集中講座【期間限定】
申込受付期間:2024年6月25日(火)0時00分 ~ 7月7日(日)23時59分まで

疲労を取り去って「こんなに疲れてたんだあっ!」と気づく。眼をスッキリ快適にして視界も脳も晴れやかに!

 「身体は丈夫なんだけど最近眼が疲れて・・・」
 「パソコンやスマホを見ていて、眼を酷使している気がする」 ・・・・そんな方はいませんか?
 出ました!運動科学的アプローチで、眼精疲労を根こそぎ気持ちよく取り去るためのこの講座。

 取り組んでみれば、なるほど!美しいシルバーの地芯や、センターを使うとこんなに面白く、そして効率的に疲労が取れる!これはやるしかないナ!と思われること必至です。
 初めての方にも、楽しくやさしく学べて、バッチリ効果の分かりやすい講座です。ご受講をお待ちしています。

  • 難易度:★☆☆☆☆1~★★☆☆☆2  難易度の説明はこちら をご覧ください
  • 講座時間:約1時間55分
  • 講師:高岡英夫
  • メソッド:
    1. 眼球捉動通法
    2. 眼精側脳口路法
    3. 眼精後脳口路法
  • 講座料:18,000円

「受講生座談会」でのお客様の声

眼精疲労解消法Ⅰ 初級を受講されたお客様の声を運動総研サイトの「2023年春期集中講座・受講生座談会」でお読みいただけます。
「受講生座談会」はこちらです。(別サイトを表示します)

お客様の声

眼精疲労解消法についての感想   N.Sさん(医師 東京都)
・その1
 眼球捉動通法の段階で、衝撃の効果でした。自分の眼がいかに開いていなかったか、良く解りました。講座1回目受講の時の、片眼だけ眼球捉動通法を行った後の視野の左右差を知った時の衝撃は、今でも忘れません。
 最近、多い日は12時間以上パソコンの前に座ることもあり、眼の疲労が蓄積していました。初回受講以来、眼球捉動通法に本当にはまってしまって、バス、電車、信号の待ち時間があると、眼球捉動通法をやっています。清潔面で安全に行うために、手の消毒液を常に持ち歩いている位です。

 以前は1日の作業後に眼が疲労して帰る日の視野は、眼精疲労解消法を行った後に比べると、酷いときには前後・上下方向とも1/2程度しかありませんでした。57歳にしては老眼の進み具合は遅い方ですが、普段は自分の眼の能力の数分の一しか使っていなかったようです。
 そして、眼が身体の一部として存在していたことを初めて自覚しました。眼球って掴めるんですね。そして自分の眼はパンパンに腫れていました。最近はいつも眼精疲労解消法を行っているため、開始後あっという間に眼球の体積が小さくなっていきます。そして以前は眼球のみならず、眼球周囲の組織も物凄い圧力で張っていたのですが、それは随分柔らかく気持ちよくなりました。
 更に、眼と眼の周囲が緩むと、眼の身体意識が出てきました。センター、サイドセンターに加え、眼の上下左右の身体意識が通ると、脳のよりどころができると言うか、安定感が出るとともに、眼と脳の働きがきびきびします。
 年齢とともに職場での立場も変わり、パソコンの前で過ごす時間が多くなった自分にとって、この講座の有無は今後の人生を左右する、もう絶対にやめられない貴重な講座です。
 仕事の集中力の持続時間は、そのまま仕事で得られる成果に直結し、この講座を受講する前後では比較できないくらい、改善しています。誠にありがとうございました。

・その2
 眼精疲労解消法のレポートの第2報です。あまりにも世の中の見え方が変わったので、報告します。
 土曜日の朝に眼精疲労解消法を初めて受講した時のことです。講座の最中から、未だかつてない位物が良く見え始めたのですが、すでに眼精疲労解消法にはまり切っていた私は、隙間時間も頻繁に眼球捉動通法を行い、月曜日も午前の業務終了後に10分眼球捉動通法を行いました。
 午後の職場の近くまで来て、2022年10月にこの職場に移動後、もう500回位通った道が、全く違って見えることに気が付きました。
 道路脇の生垣の深緑と若い青緑のコントラストが何と美しいことでしょう。その垣根の間の細い道が奥に続く様子が、子供の頃のどこかで見た景色にさっと記憶がつながり、大変豊かなイメージが広がります。
 そして何の変哲もないコンクリートの壁で囲まれた川を渡った時、風が吹きサーッと表面が波立つと、今まで殆ど何も感じなかったこの平凡な川から、とても豊かな水の動きが見えました。そして職場の前にある垣根の花も何と色彩が豊なことでしょう。

 月曜日の13時から20時半まで、ほぼ全ての仕事をパソコンの前で行いました。帰りの駅での待ち時間にも、短時間ずつですが、再び眼球捉動通法を行いました。そして普段通る帰り道の、駅前のネオンの明かりの豊富なこと、ホームの植木の葉っぱの色彩の豊かなことに初めて気付き、駅の大きなポスターで、人の顔の皺があまりにも鮮明に見えて、地下鉄がホームに入ってくる様子は、最新の映画システムであるiMaxレーザーによる上映の映画の1シーンの様です。
 そしてこんなにも眼を酷使した一日の終わりに、眼と脳が疲れていないのです。帰りの電車の中でも、しっかり創造的にものが考えられる。これは人生初めてのことで、今後の人生が変わる気がします。
 あまりにも私にとって有り難い講座だったので、第2報を報告させていただきました。


眼精疲労解消法に取り組んで   W.Dさん(外科医師 滋賀県)
 この度は素晴らしい講座を受講させていただきまして誠にありがとうございました。
 私は眼を酷使する仕事をしております。多量の画像を見たり、離れたところにあるモニターを時折確認しつつ手元を見ながら細かい操作を行うという、脳と眼と手指を連動させた長時間の作業を行ったりします。1日の仕事が終わると典型的な眼精疲労となっており、どうにかしてこれを解消できないものかいつも考えておりましたので、飛びつく様に本講座を申込みました。
 受講してまず驚いたのはその即効性でした。仕事終わりにはあれ程どんよりしていた視界(と脳)が一つのメソッドを行う度に明るくなって行く!そして眼球にアプローチするという驚愕の方法にも関わらずその安全性が高いことにも惚れ込みました。
 眼を直接マッサージしたいなあと思いながら、危険を考慮しいつも眼窩周囲をさすっていたのですが、これなら安全に出来る!とうれしくなりました。机や椅子を使うメソッドも取り組みやすくて効果も高く、眼精疲労が解消された事でスカーンと軸が通る感じは他のメソッドではなかなか得られないものでした。
 眼精疲労というものが自分にとってどれほど大きな障害となっているのか改めて気付かされました。
 全体を通じて疲労解消の壮大な構造とそのための能力の上達の可能性についても知ることが出来、軸を作る稽古も大事だが、軸を邪魔するものを解消するのも同じくらい大事なのだ、とこれからのトレーニングの意欲も非常に向上しました。
 本講座を、疲労を明るく解消しつつ人生に軸を通すための重要な相棒とさせていただきたいと存じます。本当にありがとうございました。


 「眼精疲労」は現代人にとって喫緊の課題です。小生自身、「医師の不養生」の典型であり、眼精疲労に日々悩まされていました。
 では、この「眼精疲労解消法Ⅰ 初級」講座では、どのようなメカニズム、いや、"眼カニズム"を通じて眼精疲労を取るのでしょうか?
 眼精疲労が解消すればそんな目出度いことはないと、血眼になって動画を視聴しました。すると初っ端から眼が飛び出そうな衝撃を受けました。高岡先生、眼ってこうやって触ってよかったのでしょうか?そんなのありですか?
 この講座には直接眼球へアプローチするメソッド、しかも眼球そのものを手指で把捉する手技が紹介され実践出来るのです!勿論、ソフトにデリケートに扱うので安心です。このメソッドを実践することで、いかに普段の私たちの眼がむくんでいて眼球の動きがぼんやりしていたのか、開眼しました。
 眼球への直接アプローチ以外にも、様々なアプローチのメソッドを教えて頂き、眼精疲労の解消に取り組むことが出来ました。どれも簡単に取り組めて、時間も場所も要りません。眼だけの改善に留まらず、眼を通じて脳に対しても、以前に教わったメソッドと異なる疲労解消感がありました。
 講座を通じて、小生はこれまで眼も身体の一員なのに身近な存在過ぎて仲間に入れていなかったと、眼に対して申し訳ない気持ちになりました。眼んぼくない!
 眼はサイドセンターの構成要素であり、両眼の間はトップセンターの構成要素だったのですね。今回教わったメソッドは、ちょっとした時間を使って目立たずに行えそうです。
 2時間近い時間、高岡先生がまとめ上げられた体系にすっかり感じ入り、高岡先生からの最後のご挨拶には、"アイ・アイ・サー(Aye, aye, sir) !"じゃなくて"Eye, eye, sir !"と返事しました。
 終わった後に驚いたのは、講座が終わった後何気なく鏡を見ると、自分の眼が日頃よりクッキリしていました。目力を上げたい方にもこの講座は刮目ですよっ。(M.Eさん 医師 大阪府)

  • *講座の活用方法や本サイトの講座全般に関わる用語(NFB、10年ミッションなど)についてはこちらをご確認ください。

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