【新作2025冬期】トップ・センターⅢ-6 上級[期間限定]
申込受付期間:2025年12月2日(火)0時00分 ~ 12月14日(日)23時59分まで
人類最重要の身体意識=センターを鍛えるトップ・センター講座は、2024年冬期集中講座で開催した「Ⅲ-4上級」から、新しい時代に突入しています。
それは、高岡英夫が40年におよぶ軸タンブリング指導を経て「現在の私の研究がおよぶ範囲、想定できる限りの最も進んだこの先のトレーニングのことを考えると、トップ・センターⅢ-4上級がちょうど中間点に位置すると判断できる」と宣言して以後の、新しい時代のことです。
新時代突入後のトップ・センター上級の最大特徴は、それまで初級・中級(時には過去の上級)で指導し錬磨されてきた全ての方法を、これまでの地球次元から天の川銀河次元に格上げし、それら全ての方法を構成するあらゆる全ての要素とその関係性全てを、天の川銀河の身体意識、中でもそのクオリティをもって再構造化することです。
なぜ天の川銀河のクオリティが必要なのか?上級受講者にとってはもはや自然にご理解いただいていることと思いますが、それは、センターをさらに深く深く、そして高く高くしていくには、とんでもなく良質のクオリティの導入が必要となるからであり、優れた身体意識を育てるには3つの次元=ストラクチャー、モビリティ、クオリティ全てからのアプローチが必須不可欠であるからです。
皆さまご存じでしょう。一面手が持つ絶大な効果を。そして軸タンブリングで各玉を被感意識で鍛錬することの凄まじい効果を。
本講座では、その一面手法も、軸タン被感意識法も、この天の川銀河のクオリティをもって(=天の川銀河化して)構造化することにより、まさに飛躍的に鍛錬の地平を広げ、高度化をはかっていきます。
遠く遠く遠い天の川銀河に普遍在する最高品質の気が、無上に深く深く深い小さな地芯と無上に細く無上に長いシルバーのセンターに一致集中するよう、高岡英夫による、皆さまのこれまでの講座での経験をはるかに超えた絶妙至妙、最高品質のリードで、意識の最適配分法も併せつつご指導します。
高岡英夫と一緒に上達の最先端を突き進みたい皆様、達人化10年ミッションを目指される皆様、ぜひご受講ください。超快適なトレーニングで最先端最高峰のトップセンターに向かって邁進します!!
*トップ・センター初級・中級講座を経験済みでトレーニングを積まれている方であれば、トップ・センターⅠ・Ⅱ・Ⅲ上級各講座の経験がなくとも、挑戦できます。
- 難易度:★★★★☆4~★★★★★★6 難易度の説明はこちら をご覧ください
- 講座時間:約1時間31分
- 講師:高岡英夫
- メソッド:
- 基盤トレーニング トップ・センターⅢ-6上級用 銀河洗手功法
- 一面手法串刺し(三法)天の川銀河美銀地芯通法
- 天の川銀河全玉美銀(四種)被感意識法
- 講座料:27,000円 ⇒ 特別支援価格 18,000円 *皆様の講座受講を応援するために、上級講座の初回開催時のみ特別支援価格18,000円で開催することとしました。
お客様の声2025.12.6掲載
おそらく、この講座を受けられた方全員が、自分史上最高の一面手、最高の二ウナ二転子、最高の天芯・地芯・センターを感じられることになると思います。
一回講座を受けただけでそれが感じられるほど、高岡先生のリードで一気に高く深い所まで連れて行ってもらえます。
天の川銀河の身体意識が自身の身体意識を全て良化してくれているんだなと、ものすごく実感出来ました!
まだ受け始めたばかりですが、トップ・センターⅢ-5上級で掴みかけてたものが、この講座でモノに出来るのではないかと期待感で一杯です。
天の川銀河のクオリティだけでなく、軸タンブリングに必要な各玉のストラクチャやモビリティも鍛えられるよう指導されており、相乗効果で全ての身体意識が格段にレベルアップしていくという、とても贅沢な講座です。
天の川銀河のクオリティのおかげか、あまり脳疲労を感じない、むしろ調子が良くなるのもおすすめポイントです!
(R.Eさん 会社員 兵庫県)
基盤トレーニングでの、あまりにも徹底的な天の川銀河洗手功法を受け、どのように展開していくのだろうと、楽しみが増していきながらの、1つ目のメインメソッド。天の川銀河の規模にまで発展した串刺し昇降法が、一面手法の壮大な働きとともに、美銀地芯を深め、通していく。これまでの一つひとつの術技が、新時代の天の川銀河の中で、静謐に取り組むほど、深まり、成果を出していくことができることを実感できました。
本講座の後半に登場する手スリでは、「いたわる」という言葉がありました。
本当にその通りで、1つ目のメインメソッドの最中にも、手の開発の不足に直面しつつ、その中で、手を中心とした全身、脳が、ハードワークをしていることが感じられていました。
一面手法を、新時代でも活躍できるものにしていくには、手の開発などの基盤となるトレーニングがさらに必要であり、同時に、今回のような取り組みで限界に直面することが大切だと感じました。
どこまで上達の可能性と、トレーニング課題があるのだろうと、感動するとともに、ワクワクする内容でした。まだまだ取り組める期間がありますので、上達を目指して静謐なトレーニングをしていきます。
(T.Sさん 会社員(IT) 東京都)
- *講座の活用方法や本サイトの講座全般に関わる用語(NFB、10年ミッションなど)についてはこちらをご確認ください。