【新作2026春期】細胞正常力アップ総合講座Ⅲ-6 上級[期間限定]

~振攻深細法&膵臓細胞10の-n乗ゆる~
2026年春期集中講座【期間限定】
申込受付期間:2026年3月31日(火)0時00分 ~ 4月12日(日)23時59分まで
ランゲルハンス島&β細胞を味方につける!!

"銀河新時代"講座で出発しよう!自らの身体細胞内と、はるか3万光年、天の川銀河中心への同時旅行へ!!!

 身体内の微細宇宙=10の-5乗メートルの細胞クン達への10の-6乗メートルアプローチと、はるか遠く=3万光年の天の川銀河中心黄金光気の導入を同時に進める講座です。

 天の川銀河中心の黄金光気が持つ清々しい気持ち良さで、膵臓、特にランゲルハンス島細胞を微細に精細にゆるめていく!この気持ち良い上の気持ち良さ・・言葉でたとえるのが難しいほどです。
 「細胞10の-n乗ゆる」はゆるの振幅を10の-1乗、-2乗、-3乗、-4乗、-5乗・・・と微細化していくことにより、極微の世界に分け入っていく人類史上初のメソッドです。
 細胞の極小の世界に入っていくことと、身体意識を天の川銀河に届かせるほど極大化することを同時に進めていくのが極相論ですが、「細胞正常力アップ総合講座Ⅲ上級」の系統では、徹底極相論に基づくトレーニングを課題としています。

 今回講座において、膵臓、特にランゲルハンス島細胞組織についての詳細な認識とゆるの-n乗化が見事な歩調をなして進んで行く様は、まさに感動的です。
 極小の細胞の世界と、天の川銀河中心に通じるほどの極大なセンターを同時に味わう、高度運動科学トレーニングに取り組む方に、一層高いレベルでのトレーニングの醍醐味を感じ、トレーニング観がアップデートされるほどの経験となるでしょう。
 ぜひあなたもこの運動総研公開全講座中最高難度の"細胞正常力トレーニング最新版"に取り組んでみませんか。ご参加をお待ちしています。

*運動総研では、ガン化につながる異常細胞の死滅を促し、細胞を正常化する力をアップさせることは、現代人にとって極めて重要な課題と考え、この細胞正常力講座を継続し、内容の高度化・洗練に努めています。

  • 難易度:★★★★★5~★★★★★★6  難易度の説明はこちら をご覧ください
  • 講座時間:約1時間34分
  • 講師:高岡英夫
  • メソッド:
    1. 細胞正常力アップ総合講座Ⅲ-6上級 解説
    2. 基盤トレーニング 細胞正常力アップ総合講座Ⅲ-6上級用
    3. 膵臓の位置・形・大きさの実践的確認
    4. 細胞10の-n乗ゆる
    5. 天の川銀河黄金光気功法
    6. 膵臓細胞10の-n乗ゆる
  • 講座料:27,000円 ⇒ 特別支援価格 18,000円 *皆様の講座受講を応援するために、上級講座の初回開催時のみ特別支援価格18,000円で開催することとしました。

お客様の声

2026.4.8掲載

 受講するだけで、自分自身が天に存在するような気持ちよく優しい感覚があります。
 膵臓は、胃の裏側で、ひっそりと、薄く静かに存在していて、目立たず、主張もせず、ただ私たちのために働いてくれている。この言葉、本当に私が求めていた真言でした。
 この講座は、とにかく細やかで、微細で、天の川銀河中心黄金光気が、やさしく降り注ぎます。なんて気持ちいいんだろう。
 思わず「気持ちいいなーっ」と何度も声が出てしまいます。
 しかも微細に静かに柔らかく。講座のあとも、身体は膵臓を中心とし、静かに優しく、ずっと揺れている。揺れてる。揺れてる。揺れてる。その受動意識による揺れが、とても心地いいです。
 ランゲルハンス島細胞組織へアプローチができる。そんなこと、今まで考えたこともなかったですし、身体の中に確かに存在しているけれど、その位置や場所を「理解」だけでなく、「認識」として感じ、手でサモンし、さすりによって意識が極めて小さな世界へと到達していく。細胞10の-n乗ゆるで深く入っていく気持ちよさは無上の快適です。 また、一段と細胞正常力アップ総合講座が大好きになりました。(R.Kさん 兵庫県)


2026.4.8掲載

 一回受講して書いた感想を複数回受講するうちに全部書き直した奥深い講座です。
 難易度の星が5~6というだけあってとても緻密で、最初は高岡先生のリードに浸るだけでした。それでも、今までの様々なご指導のおかげもあってか効果を感じられ、お臍を中心としたあたりが清涼で快適な感じになりました。
 そこから何回か受講したのですが、3回目くらいでいよいよ、膵臓が疲れていたことに気づき、その疲れが取れると同時に脳の疲労も取れていく感覚がありました。そしてちょうどお臍の高さで体内に重量感のある存在が感じられ、「これが膵臓なのかな」という感じです。
 さらにお臍付近は胴体を中節部と下節部に分ける面を通すところにもなりますが、体内に面を意識しやすくなり、レフ筋トレや足ネバのトレーニングが非常に行いやすくなりました。
 内臓のケアになりながら鍛錬系トレーニングにも繋げられるということに、自分の身体で気づきつつあるのかもしれません。本当にいつもありがとうございます。(S.Aさん 神奈川県)

  • *講座の活用方法や本サイトの講座全般に関わる用語(NFB、10年ミッションなど)についてはこちらをご確認ください。

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