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この動画は2026年09月27日 23時59分に販売終了しました。

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【新作2026秋期】高度足&足首擦緩開発法Ⅰ 初級[期間限定]

~高度足首クロス&足スリによるトルネード上達法~
2026年秋期集中講座【期間限定】
申込受付期間:2026年9月15日(火)0時00分 ~ 9月27日(日)23時59分まで
『お客様の声』はこちら2026.9.21掲載
圧倒的最先端メソッドで達人の足と足首開発に挑む

 いや~!足と足首をさすりゆるめると、本っ当に気持ち良いし、本っ当に上達に役立つんですよ!それを声を大にして(しかし力まずにゆるんで)、お伝えしたいです!!
 足と足首を開発することが、どれほど身体の有効開発に役立つことか!その豊穣で精緻なトレーニングの世界へ皆様をお連れします。

 私たちは、足と足首を擦って緩めて開発する方法について、運動科学総合研究所が提供するこのメソッド群こそが、圧倒的に世界の最先端を行っている、と自負しています。
 足・足首は、人体の全重量を支えて大地との関係を取り結ぶ部位で、ここを徹底的に開発・鍛錬することは、身体運動の高度化に決定的に重要です。この部位の開発に成功することはすなわち、真の達人、後天的天才、圧倒的健人づくりのための必須条件です。
 振り返ってみれば、今までに存在した足・足首へのアプローチは、実に未発達で、研究不足だったと言わざるを得ないのかも知れません。

本講座でご指導する方法は、両足の足と足首同士を擦り合わせることで、
  • 1.片足(足首)を操作主体として鍛えると同時に、反対の足(足首)は擦られることで緩解が進む
  • 2.次に主客が逆転してさらに操作性と緩解が加速しつつ進む
  • 3.これらの過程が繰り返され、効果がますますトルネード上に積みあがっていく
という、驚くほど見事な構造をなしているのです。

 ですから、そもそも手に比べて鈍感・不器用だったはずの足の能力が超絶的に高まっていきます。
 そしてその鍛錬効果は膝、脛骨腓骨、股関節、腸腰筋、内転筋群、骨盤底筋群、脊椎系の深層筋群・・・さらには頸椎、下位脳、上位脳・・・と深く広がっていきます。
 足スリでは、足甲を9分割して攻めていく初公開の方法もご指導。

 まさにいいことテンコ盛り!
 ヨダレが出るほどうれしい内容満載です。しかも!ダラーッと脱力して行う方が効果が高いという・・・この方法をぜひご自分のものにして、楽しく達人化への道を進みませんか!!超々おすすめの講座です。

  • 難易度:★★☆☆☆2~★★★☆☆3  難易度の説明はこちら をご覧ください
  • 講座時間:約1時間48分
  • 講師:高岡英夫
  • メソッド:
    1. なぜ足と足首を擦り緩め開発をするのか
    2. 基盤トレーニングⅠ 高度足&足首擦緩開発法Ⅰ初級用
    3. 基盤トレーニングⅡ 高度長座腕支法入門
    4. 足首クロス
      • -1 オンフック法
      • -2 オフフック法
    5. 足スリ 足甲分化法
  • 講座料:18,000円

お客様の声

2026.9.21掲載

 いつも教室で習っているゆる体操が上手くなるかなあと、楽な気持ちで講座を受講したのですが、とんでもなく深い内容でびっくりしました。
 普段行っている足首クロスの体操が次元の違う効果となり、立った時に本当に驚きました。
 指と指の間がゆるみ、やわらかく地面をとらえられ、気持ちがいい!踵がものすごく感じられて、重みをもってストーンと立てていて嬉しくなりました。
 歩いてみるとさらにびっくり!一歩一歩がやわらかく前に運ばれ、体幹部もそれに伴って前に進んでいくのです。
 さらに驚いたのは、長座中ずっと支えていた腕が本当にゆるんで、プラーンとやわらかく振れて行ったことです。この体操後の歩きはとても面白い体験でした。
 続いての足スリも、もう楽しくて夢中になって行いました!本当に気持ちがよくて、立ったときに足が細かく感じられ、「わあ~!」と声を上げてしまいました。歩くと方向転換が楽で楽しい!ずっと部屋の中を歩いていたい気持ちになりました。
 足と足を擦りあわせるということがこんなにも豊かで本当に全身に影響するのだとわかり、ゆる体操をもっと上手くなりたいなあと強く思いました。(R.Nさん 埼玉県 接客業)


2026.9.21掲載

 足がゆるむ感覚をつかみたいと思い、期待を込めて受講しました。「足のトレーニングを通して全身が鍛えられる」奥深さに期待感が高まりました。
 印象的だったのは、高岡先生の足の柔らかさや足をさするときの密着度合い、組織分化が進んだ足の感じを目の当たりにできたことです。
 自分の目指すべき姿が鮮明にイメージできたと同時に、「今の何倍もゆるめていかなければ」と強く思いました。
 足がゆるむことで重心線が地面へと自然に抜け落ち、真っ直ぐ垂直に立てる感覚を体験しました。身体がとても楽になっただけでなく、「足擦りの9分割攻め」を通じて多様な内転筋の使われ方に気づき、フットワークの向上という成果も得られました。
 今回は膝や脛骨・腓骨、股関節、内転筋群までの変化を感じ取れました。今後は2回、3回と受講を重ねる中で、脊椎系の深層筋群や脳にまで好影響を広げていけるよう、さらに深く取り組んでいきたいです。(吉川利休さん 東京都 野球/達人調整)

  • *講座の活用方法や本サイトの講座全般に関わる用語(NFB、10年ミッションなど)についてはこちらをご確認ください。

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