この集中講座の受付は終了いたしました。

期間限定

2022GW 集中講座【新作】

入門者から上級者まで誰にも超優しく易しい!!!

◇受付期間:
2022年328日(月)000分 ~ 43日(日)2359分まで
◇視聴期間:
決済を完了された日時から40日間

GW集中講座【新作】について

今回の集中講座のために新たに撮影・制作した圧倒的最先端映像です。
期間限定の開催ですので、受付日時をよくご確認の上お申し込みください。申し込みの流れについてはこちら>>

  • 『高岡英夫のメッセージ』を運動総研サイトにて掲載しております。ぜひご覧ください。メッセージはこちら>>(別サイトを表示します)
  • 講座料の決済完了後すぐにご視聴いただけます(決済完了日時から40日間は何度でも視聴可能)。
  • 講座ナンバー(講座名の後のⅠ,Ⅱ,Ⅲなどの番号)は、受講推奨順序や難易度ではありません。どの順番でも受講できます。詳しくはこちら>>

1講座あたりの講座料【新作】

初級・中級講座: 18,000円 / 

上級講座: 27,000円

上級講座の講座料は「内容」および「難易度」と「取り組み易さ」から判断し27,000円とすることといたしましたので、お知らせいたします。
※女性/学生/シルバー料金はございません。

  • 講座の「難易度」と「取り組み易さ」については、『高岡英夫のメッセージ』に詳しい解説を掲載いたしましたのでお読みください。メッセージはこちら>>(別サイトを表示します)
  • 各講座の「内容」については各講座ページの解説文をお読みください。

※集中講座は『期間限定』の講座です。受付期間を過ぎるとお申し込みができませんのでご注意ください。

開催講座の一覧

2022年GW集中のコンテンツのみ表示する場合はこちらをクリック

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★★★★5 / 

講座料:27,000

チャプター: 基盤トレーニング トップ・センターⅠ上級用 / 棒上軸乗芯 二ウナ二転子導入法 / 交差掌擦甲面法 / 掌面・甲面正面合わせ / 二面掌甲手法 中径軸擦軸通法 / 二面掌甲手上下前後法

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★★★★5 / 

講座料:27,000

チャプター: 基盤トレーニング 歩道Ⅰ上級用 / 姿勢軸A1、A2上級化-一面手擦軸通法定止歩動法 / 姿勢軸定止歩動逆転法 / 姿勢軸定止歩動順転法(逆転混合) / 肩支点開発1段 / 一面手軸によるA2

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★★★★5 / 

講座料:27,000

チャプター: 寝臥位センター上級化論理の解説 / 基盤トレーニング 寝臥位センター錬成法Ⅰ上級用 / 仰臥天空真双法 / 仰臥吊下四足法 / 横臥回平軸研磨法

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★★★★5 / 

講座料:27,000

チャプター: 細胞正常力上級化論理の解説 / 基盤トレーニング 細胞正常力Ⅰ-1上級用 / 全身骨液化細胞揺緩法 / 全身深質細胞揺緩法-全身皮膚・粘膜系-細胞膜 / 全身深質細胞揺緩法-全身筋肉・骨格系-細胞骨格

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★★☆☆3 / 

講座料:18,000

チャプター: 基盤トレーニング キレッキレ股関節Ⅰ中級用 / 把由足股関節脳開発法6段法 / NPS転子揺解法4法 / イス座位Jストレッチ-中指突擦侵入路法 / Jポジション昇降法

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★★☆☆3 / 

講座料:18,000

チャプター: 基盤トレーニング ベストⅠ中級用 / ベスト点探索法 / ベスト点前後通路法 / ベスト垂直、払い構造の実技解説 / ベスト点前後通路法による サイクル / ローター / パルト

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★☆☆☆2 / 

講座料:18,000

チャプター: 概説/基盤トレーニング 歩筋トレⅠ初級用 / ウナケマスクワット基礎 / 歩脚スクワット基礎 / 猛獣腕振基礎 / 猛獣腕振ウナケマスクワット / 猛獣腕振歩脚スクワット

講師:高岡英夫 / 

難易度:★★☆☆☆2 / 

講座料:18,000

チャプター: 基盤トレーニング 高度"手"擦合法Ⅱ初級用 / 同軸通擦合法 / 組織深層擦合法 掌掌法 / 組織深層擦合法 掌甲法 / 掌甲4段擦合法(猛獣連動擦合法)

講座ナンバー(講座名の後のⅠ,Ⅱ,Ⅲなどの番号)について
  • 講座ナンバーは同名講座での中身(トレーニング方法、指導法、解説項目)の違いを示すものです。
  • 同名で別ナンバーの講座間、また異名講座間で、課目(メソッド)が部分的に共通することもあり得ます。
  • トップ・センターの「Ⅰ-1」と「Ⅰ-2」のように、課目の差がそれほど大きくない場合は「-1」「-2」を表記して区別します。
  • 同じナンバーの「初級」と「中級」には基本的に課目の共通性はありません。例えばある講座の「Ⅱ初級」と「Ⅱ中級」では、多くの場合に異なる課目が指導されることをご了解ください。ナンバーは初級/中級それぞれにつけられています。