0
【2023年7月公開】拘束外腿溶解法Ⅰ 初級
下半身外側の拘束が取れるとこんなにスッキリ!センター(体軸)が通る条件がこんなに整うとは!!!
腰~腿~脛の外側一帯の拘束=拘束外腿。これが取れたらいいなぁ!・・でも僕(私)はセンターのトレーニングもしてるし、寝ゆるで下半身もゆるめてるから、そのうち自然に取れてくるんじゃないかな・・・って思っていませんか?
ハッキリ申し上げると、そのご認識は少し甘いかも知れません。身体を左右から恒常的に引っ張り、センターをダメにする、凶悪な上達阻害要因として大活躍(?)する拘束外腿は、それにピッタリ狙いを定める精密なメソッドで強力に溶解していかないと、容易に解消できるものではなく、結果として生涯お付き合いし、悩まされ続ける原因となるのです!!
本講座では、拘束外腿溶解に3系統で抜群に有効なハイテク版ゆる体操と、側腰の拘束を溶解する専門手技メソッドで、拘束外腿の徹底解消に取り組みます!
「そうか!センターを邪魔する拘束を消していくと、センターが勝手に上達する条件がこんなに整っていくんだ!」
そうです!!それをあなたの身体で実感していただきたいのです!ぜひご受講ください!
※2020年開催の「拘束外腿溶解法初級」とは内容が異なります。初めての方にも分かりやすいよう、刷新した指導法で拘束外腿の取り方を丁寧に講習しています。
- 難易度:★☆☆☆☆1~★★★☆☆3 難易度の説明はこちら をご覧ください
- 講座時間:約1時間35分
- 講師:高岡英夫
- メソッド:
- 拘束外腿溶解法 解説
- 外腿溶解系ハイテク版ゆる体操
- 内腿系開発ハイテク版ゆる体操
- 中立位(ニュートラル)開発系ハイテク版ゆる体操
- 拘束側腿溶解法
- 腓骨膝角解法
- 講座料:18,000円
お客様の声
下半身の拘束を取りたい・・・と思い、受講しました。
受講して正解だった・・・と思いました。
普段教室のレッスンなどで取り上げられているゆる体操にこれほどの目的があったとは思いませんでした。創始者からの解説はまた、格別なものがありますね。
講座の構成も、一つ一つが連関し、かつ、独立性も高いので、「今日はこのメソッドだけやろう」という取組が可能なのも良いと思いました。仕事柄、帰宅時はへとへとになっているので長い時間講座に取り組むのが非常に難しいからです。
講座のメソッドに取り組むと「何だか面倒くせーなー」という気分も、明るく前向きな気分に変わってきます。脚も、何だか自然と立っている時に沿うようになってきたと思います。
・・・ただ、腰の反りがその分とても気になっていますので、次回は腰反り解消を受けたいと思います(笑)
(N.E さん)
今回の解説文は私の中丹田を貫きました!
その内容があまりにもこの講座の価値を、すべての面において、表現しており、実際の講座も見事にその通りだったので、私の感想を交えて改めて、ここで紹介させてください。
解説文【拘束外腿。これが取れたらいいなぁ!・・でも僕(私)はセンターのトレーニングもしてるし、寝ゆるで下半身もゆるめてるから、そのうち自然に取れてくるんじゃないかな・・・って思っていませんか?】
→藤野Answer 「ハイ!3ヶ月前から左の大転子の部分に痛みがあって拘束外腿に違和感があったにも関わらず!武術、歩道で鍛練しているから、大丈夫だと思っていました!」
解説文【ハッキリ申し上げると、そのご認識は少し甘いかも知れません。身体を左右から恒常的に引っ張り、センターをダメにする、凶悪な上達阻害要因として大活躍(?)する拘束外腿は、それにピッタリ狙いを定める精密なメソッドで強力に溶解していかないと、容易に解消できるものではなく、結果として生涯お付き合いし、悩まされ続ける原因となるのです!】
→藤野Answer 「ハイ!通常のけっこう本格的な鍛練でもそれだけでは拘束外腿はどうにもなりませんでした!」
解説文【本講座では、拘束外腿溶解に3系統で抜群に有効なハイテク版ゆる体操と、側腰の拘束を溶解する専門手技メソッドで、拘束外腿の徹底解消に取り組みます!
解説文【そうか!センターを邪魔する拘束を消していくと、センターが勝手に上達する条件がこんなに整っていくんだ!そうです!!それをあなたの身体で実感していただきたいのです!】
→藤野Answer 『ハイ、即実証、実感しました!左大転子および左拘束外腿の痛みがとれ、より、センターを感じる力がアップして、歩道で鍛えた歩行が更に快適になりました!」
それと高岡先生のパフォーマンス、実技実演指導で拘束外腿が更にさらに取れ切った立ち姿とその場走りが圧巻です!これも必見です!
「Don't think! Feel ! 」
超超超オススメです!(藤野安宏さん 東京都)
- *講座初公開時の解説文をほぼそのまま掲載しております。
- *講座の活用方法や本サイトの講座全般に関わる用語(NFB、10年ミッションなど)についてはこちらをご確認ください。
関連動画
*講座ナンバー(講座名の後のⅠ,Ⅱ,Ⅲなどの番号)は、同名講座での中身(トレーニング方法、指導法、解説項目)の違いを示すものです。
受講推奨順序や難易度ではありませんので、どの順番でも受講できます。 詳しくはこちら>>